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        <title>スタッフブログ｜有限会社赤山保険サービス</title>
        <link>http://www.a-rms.jp/blog/</link>
        <description>北海道岩見沢市の東京海上日動火災保険(株)専属・専業代理店・有限会社赤山保険サービススタッフによる営業日誌や保険商品紹介など。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2009</copyright>
        <lastBuildDate>Fri, 30 May 2008 09:26:00 +0900</lastBuildDate>
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            <title>コースケです！初めまして！</title>
            <description><![CDATA[<p>赤山幸介です！初めまして！</p>

<p>有限会社赤山保険サービスの広報・宣伝部長を担当して半年、<br />
ついにボクのコーナーが出来ました！</p>

<p>今日はボクのプロフィールを紹介しちゃいます！<br />
みなさんよろしくお願いします！</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">こうすけ日記</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 14 Jul 2008 08:39:57 +0900</pubDate>
        </item>
        

        
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            <title>時の話題</title>
            <description><![CDATA[<p>▽時の話題「緑提灯」<br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />●「緑提灯」とは、正式には「地場産品応援の店」のことですが、<br />カロリーベースで国産食材の使用率が50％以上の飲食店に掲げられ<br />ます。緑は野菜など作物の色、田園の色、しかも安全を示す色とい<br />うことから、農業の活性化と自給率向上への願いを込めて、地場産<br />の食材を使う飲食店を応援しようと平成17年にスタートし、今年3<br />月末時点で全国で900店舗になっています。<br /><br />●国産食材の使用率に応じて1～5個の星印が表示され、50％超が星<br />1つ、60％超が星2つ、70％超が星3つ、80％超が星4つ、90％超が星<br />5つとなります。認定は店主の自己申告制で、「正直を重ねて信用<br />を得る」ことを主旨として、いわば、緑提灯がお客様を大切にする<br />店主の「心意気」や「覚悟」を象徴しています。<br /><br />●食料自給率とは国内の食料消費が国産でどの程度まかなえている<br />かを示す指標です。カロリーベースと生産額ベースの2種類の基準<br />がありますが、平成18年度の日本の自給率はそれぞれ以下のとおり<br />です。<br />　カロリーベース総合食料自給率：39％（対前年度1％低下）<br />　生産額ベース総合食料自給率：68％（対前年度1％低下）<br /><br />●食料自給率低下の要因となった品目についてみると、カロリーベ<br />ースでは、砂糖類、果実、いも類、でんぷん等の生産量が減少した<br />こと、米の消費量が減少したこと。<br />一方、生産額ベースでは、畜産物、魚介類、果実等の生産額が減少<br />したことが自給率低下の要因となっています。<br /><br />●「緑提灯」誕生秘話<br />仕事の疲れを癒し、明日への活力と言えば「赤提灯」と相場は決ま<br />っていましたが、平成17年春、観光客で賑わう小樽運河前屋台団地<br />に１つの緑の提灯が灯りました。そこには「かき専門店」と「緑提<br />灯第1号店」という文字が！<br />「商品の半分以上が地場産品のお店を『緑提灯』でアピールしよう<br />！」という緑提灯運動は、平成16年4月に北海道農業センター所長<br />を務めていた丸山清明所長のアイディアが出発点となったものです。<br /><br />是非、みなさんも「緑提灯」のお店を探してみてください。</p>
<p>発行先　東京海上日動火災保険（株）</p>
<p>代理店　（有）赤山保険サービス</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://www.a-rms.jp/blog/2008/05/30/entry_49.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">営業日誌</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 30 May 2008 09:26:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>地震災害（中国四川省）</title>
            <description><![CDATA[<p>北海道新聞5月15日の朝刊報道によりますと、</p>
<p><strong>四川大地震　死者1万5000人に迫る</strong></p>
<p><strong>震源地で救援本格化</strong></p>
<p>地震で交通が遮断され陸の孤島となっていた震源地の四川省</p>
<p>アバ・チベット族チャン族自治州汶川（ぶんせん）県</p>
<p>被災された皆様には心よりお見舞い申し上げます。</p>
<p>「対岸の火事」と考えずに、保険に加入したり、</p>
<p>被災したときの対応の仕方などについて、</p>
<p>日頃からご家族などと話し合っておかれることが大切と思います。</p>
<p>また、無災は望ましいのですが、<strong>減災という考え</strong>もあるようです。</p>
<p>制作　内閣府（防災担当）　協力　東京海上日動が作成した</p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em">　減災のてびき　　</font>～今すぐできる<font style="FONT-SIZE: 1.56em">７</font>つの備え～</strong></p>
<p>という小冊子が弊社にございます。</p>
<p>ご希望の方はお電話かＦＡＸ、又はＥｍａｉｌでお問い合わせください。</p>
<p>因みに、地震による火災は地震保険に加入していないと保険金が出ないことをご存じですか？。</p>
<p><strong>地震保険は住宅だけでなく、事務所や倉庫でも加入できます</strong>。</p>
<p>加入する割合も<strong>最高１００％まで付保</strong>することができます。</p>
<p>詳しくは弊社までお問い合わせ下さい。</p>]]></description>
            <link>http://www.a-rms.jp/blog/2008/05/15/entry_47.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">RM情報</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 15 May 2008 09:16:33 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>交通事故情報</title>
            <description><![CDATA[<p>暖かくて気候が良く、ＧＷ中であり、本格的行楽シーズン到来ですね。</p>
<p>5月から燃料が高くなってドライブ旅行の出鼻をくじかれた感がありますが、</p>
<p>皆様のご計画はいかがですか、行楽地の駐車場で多く発生するのは、</p>
<p>車を停めたり、降りたりした開放感から、周囲に対する注意が散漫になり、</p>
<p>場内で出合い頭に接触したり、同乗者が不意に全開したドアで横の車に傷を付けてしまったり、</p>
<p>駐車中の車の間から幼児や高齢者が飛び出し、事故にあったりします。</p>
<p>ドライバーの方は、停車する前に同乗者に注意を呼び掛けましょう。</p>
<p>また自らも、駐停車する際には細心のご注意を・・・。</p>
<p>無事故で過ごしてこそ行楽ですものね。</p>
<p>コーナーを曲がる時、ブレーキをかけた時など普段運転している同じ車でも、</p>
<p>乗車人数や荷物の量によって、変化が出ますので、</p>
<p>意識しておかれると良いと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もし事故が発生したら、</p>
<p>１．被害者の救護　</p>
<p>２．現場保存 (できれば）　</p>
<p>３．警察への報告、通報　　</p>
<p>４．保険代理店または保険会社への報告　　いずれも順番を間違えないように。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>平成20年5月2日　赤山　登</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://www.a-rms.jp/blog/2008/05/02/entry_33.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">RM情報</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">営業日誌</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 02 May 2008 18:58:34 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>こんにちは赤山　登です。</title>
            <description><![CDATA[<p>時はまさにＧＷ真っ只中、今年の北海道は暖かくて、</p>
<p>桜の開花も1週間から10日早いといわれています。</p>
<p>山並に目をやると、何となくピンク色に染まってほのぼの・・・</p>
<p>とした気分なりますね。</p>
<p>この時期、リフォームを手掛ける方が多くなりますが、ひとつ</p>
<p>お知らせしたい事があります。</p>
<p>外壁の材質を変えたり、建物全体の延べ床面積が変わる場合など、</p>
<p>工事完了後、忘れずご加入の保険会社や代理店に通知して下さい。</p>
<p>忘れてそのままにしておくと、事故発生時に保険金を払ってもらえなく</p>
<p>なることがあります。</p>
<p><strong>＊例＊　こんな事・・・</strong></p>
<p>現在ＡＬＣ板（へーベルライト）である住宅建物の場合はＢ級ですが、</p>
<p>今流行っているサイディング板を張ってしまいますと、Ｃ級に下がり、</p>
<p>保険料が高くなります。</p>
<p><strong>「ＡＬＣ板をそのまま残してサイディングを上張りした場合も、Ｃ級判定に</strong></p>
<p><strong>なる。この判定に納得できず保険会社に回答を求めているところです。」</strong></p>
<p><strong>回答の結果は後日お知らせいたします。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://www.a-rms.jp/blog/2008/05/02/entry_46.php</link>
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            <pubDate>Fri, 02 May 2008 14:42:59 +0900</pubDate>
        </item>
        

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